高木翼のWebサイト

論理プログラミング

このページでは、論理的推論を計算とみなし、それを計算機に実行させる手順を記述する「論理プログラミング」およびその考え方に基づいて開発されたプログラミング言語Prolog ("PROgramming in LOGic")について説明する。
このページの内容は、読者が古典論理に関する基本的な知識をある程度(完璧でなくてもよい)理解しているということを前提とする。
※このページでは、Prolog処理系として、SWI-Prologを想定している。
  1. 論理プログラミングとは
  2. 冠頭標準形
  3. 節形式
  4. 導出原理
  5. ホーン節
  6. バックトラック
  7. カット
  8. 条件分岐構文
  9. 否定構文
  10. 繰り返し
  11. リスト

以下、作成中……

inserted by FC2 system